オフィスボストンのここが自慢!

業界初!が、ぎっしりです。

創業当時から、私たちはみずからの仕事をサービス業だと位置づけています。それは当時のパチンコ業界では考えられないようなチャレンジであり、その実現のためにも「業界の当たり前」を変えて、お客様に新しい価値を届け続けることが大切だと考えます。変化こそが、オフィスボストンの原動力。例えばこれまでも、次のような「業界初」を打ち出してきました。今でこそ当たり前のように思えるかもしれませんが、実はこれらは約20年前、私たちが業界で初めて取り組んだものなのです。そしてまだまだ、挑むべきことがあると考えています。これから入社を検討されている方は、ぜひ次の変化を共につくっていきましょう。

  • ・レストランやコンビニエンスストア等パチンコ店の複合化
  • ・ノベルティグッズの販売(Tシャツ、キャップ、バッグ、メモ帳、ボールペン、シールなど)
  • ・クーポンの導入
  • ・市街地で立体駐車場付きのパチンコ店
  • ・人気タレント/芸人さんの来店イベントの開催
  • ・お店を舞台にした本場サンバダンスチームによるダンスイベントの開催
  • ・水着ショー&水着販売
  • ・鈴鹿8時間耐久ロードレースへの参加
第二の人生レストラン?

パチンコを楽しんでくださる方に、お腹も幸せに満たす時間を届けたい、という想いからはじめたレストランですが、実はもうひとつ、こんな裏話があります。ある日、代表の夏川のもとへ『Magic Bird』のホールスタッフの女性が訪れてこう告げました。「年齢も重ねて、制服を着るのが厳しくなったから辞めたい」。社員は家族同然。年齢が理由で辞めるなんてことは、あまりにも寂しい。なんとか、新しいステージを用意できないものか。そんな思いも手伝って、レストラン事業への挑戦に踏み切ったのです。 

21期連続で新卒社員が在籍中

私たちの仕事をサービス業だと考えた時、人財の教育は見過ごすことのできない重要なポイントです。業界に革命を起こし、お客様に最高のサービスを届けるためには、まず人事革命が必要だ!そんなことから、業界でも珍しく新卒採用に踏み込みました。2015年で、21年。人数の大小はあれど、いまだに、全期の社員が揃っています。ですが、もともとこれは継続しようとしてきたわけではなく、人を大事にしてきた結果に過ぎません。社員数たった7人から始まった採用活動ですが、現在はその数250人ものぼり、新卒比率は95%までになりました。

こちらの動画に全期の社員が登場!
恋するフォーチュンクッキーオフィスボストンVer.
メイキング
専務&常務のポストを狙え!

「実力主義」とはよく耳にする言葉ですが、私たちはそれを実際に「事実」で体現するために、あえて専務と常務のポストを空けています。これは、実力さえあれば、そのポストを勝ち取れるというメッセージを込めてのこと。そこに年齢も社歴も関係ありません。仕事は与えられるものではなく、自分で獲得していくもの。それは、役職においても同じです。なんなら、社長の席も奪ってしまう。そのぐらいの熱い気持ちがある人をお待ちしています。

チーム力を高める秘密兵器あり!

オフィスボストンには『ヒトカラ』という社内SNSがあります。これは一言でいうと「仲間同士で褒め合う」システムのこと。私たちの大切にする「10の行動指針」がバッジとなって、良いアクションをした人にバッジを贈って褒めるという仕組みで、ゲーム感覚で集めていると、自然とやる気が高まり、チーム力も向上していく。つまり、みんなが互いに鼓舞しながら「まことの商売人」への道を突き進んでいけるという、前向きなコミュニケーションツールなのです。いつも、誰かのいいところに目を配っているチーム。なかなかハッピーだと思いません?

10の行動指針について